| ゾンビ打 THE TYPING OF THE DEAD |
| 開発、販売: | セガ | 対応機種: | Windows | |
| 公式サイト | T.O.D.forPC | 入力方法: | かな入力、ローマ字入力 | |
| 発売日: | 2001年 12月 7日 | |||
| 定価: | 5,500円 | |||
| 点数(満点5) | 理由、コメント | ||
| ゲームとしての 面白さ: |
★★★★★ | 出題ワードをタイプしている時のエフェクトが非常に快感。またただ出題ワードをタイプするだけではなくルート分岐、ボス戦ではクイズ問題などの工夫が見られる。 | |
| 練習モード: | ★★★★★ | 全くの初心者からでも大丈夫。チュートリアルモードで指の置き方から、高速タッチタイプまでを親切にフルボイスでレクチャー。更にチュートリアルモードでは出題ワードの長さなどを自由に設定して好きなだけ練習できるようになっている。ドリルモードも面白い。正確性や入力速度などさまざまな分野の練習が出来る | |
| 総合評価: | ★★★★★ | タイピングソフトといえばこのTODでしょう。ゲームとしても練習ソフトとしても秀逸。文句なし。初心者から上級者まで遊べます。 | |
| [解説・感想] 非常によく出来ていますが、幾らか欠点を書いておきます。 1・スペックが非常に高いものを求められる。 ビデオカードは32Mは無いとアーケード版のように動かないでしょうね。 16Mでまあまあ動くかなという感じです。 2・CD−ROMが無いと実行できない。ただしCDを仮想化すれば無しでもプレイ可能。 3・バグが少し多い。 セーブデータが消えたり、時々妙に処理が早くなったりして、あれ?と思うことがあったり。 一応これに関してはパッチがでてるようなので解決済みかと。 2002/05/11 |
| プレイ時間:30時間 投稿者:ペンタさん/20代/男性 |