アニメのてきとー感想日記 2009年6月第3週
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7月3日(金)のアニメ
- 大正野球娘。(新)「1話 男子がすなるという、あれ」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
野球の話なんだけど、かなり野球とかけはなれた世界での話。とりあえず、着物かセーラー服というのは素晴らしい。切ってもいいんだけど、せっかくの野球ネタなので次回までは観てみます。
7月2日(木)のアニメ
- 青い花(新)「1話 花物語」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
背景を含めて絵がキレイだな。百合アニメって聞いてたけど、普通に面白そう。(たしかに百合だけど)
ちょっと次回まで様子見。
7月1日(水)のアニメ
- はじめの一歩 New Challenger(終)「26話 New
Challenger」
★★★★★★★☆☆☆(7)
デンプシーロールはもともと欠陥のある技だからなぁ。それしかすがるモノがない一歩はもろいな。それでもそれに挑戦して越えてみるというラストは燃えた。え、でもこれで終わりかい。
◆総評もどき
久しぶりのはじめの一歩でしたが、毎回相変わらずのクオリティの高さでした。今回のメインは完全に鷹村。ホーク戦は素晴らしかった。
で、えらく中途半端で終わったんですけど、続きはいつから始まるんだろ。てっきりまだまだ続くのかと思ってた。
6月30日(火)のアニメ
- シャングリ・ラ「13話
飛行少女」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
なんだかいきなり戦争開始。
6月29日(月)のアニメ
- 咲-Saki-「13話
微熱」
★★★★★★★☆☆☆(7)
透華の脳内映像が多いな。あんだけでかい口叩いてたのに、一度も勝ててないとか…。次回はどうにかするのかね。
6月28日(日)のアニメ
- 花咲ける青少年「13話 寅之介のボディーガード日誌」
★★★★★☆☆☆☆☆(5)
単なる総集編。
- アスラクライン(終)「13話
呪われた罪人の烙印」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
加賀篝の能力は鎖で縛った相手の時を止めるのか〜。かなり反則っぽい。
力を使う度に感情がすり減るのか。哀音の性格がまったく違う理由がようやくわかった。そういう意味では、あんだけ感情が豊かだった操緒が生きてる可能性はあるな。
というわけで中途半端で終了。二期が秋から始まるのは既に決定。
6月27日(土)のアニメ
- 真マジンガー 衝撃!Z編 on television「13話 初恋?美少女ローレライ!」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
またアンドロイドが女性型だ。誰の趣味だろう。やっぱりDr.ヘルか?無意味にグロいし。
- メジャー第5シリーズ(終)「25話
明日への道」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
野球を辞めたくなった理由は、負けたことより、燃え尽きちまった方が大きいのか。でも、ギブソンJr.には勝ってないじゃん。野球バカであることを再認識して復活。吾郎らしいな。
エンディングが「心絵」なのはわかってるな〜
完全に最終回みたいな終わり方だったけど、第6シリーズはないのか?そろそろ終わりでもいいけど。
- しゅごキャラ!どきっ「89話
心、わかりあえて。」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
ルルのキャラなりはずいぶん奇抜なファッションだな〜。左右非対称だし。
あー、ルルとママの話は泣けた。親子の話にゃ弱いわ。なんだ、ふつーに仲のいい親子だっただけじゃん。親と子でも言わなきゃわかんないことがあるってことで。
にしても、ツンデレなルルがいなくなるのは惜しいな。
2年目のラストはイクトの事件の解決かな。その後はどうなるかわからんが。
- 涼宮ハルヒの憂鬱「エンドレスエイト」
★★★★★★★☆☆☆(7)
15498周目かよ。500年とか…数周目かと思ってた。時間を凍結させて、数年待ってるだけなんてかわいいもんだな。長門すごすぎ。
- うみものがたり〜あなたがいてくれたコト〜(新)「1話 海の心 空の心」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
原作がパチンコ。ゲームやアニメがパチンコになるって例はたくさんありましたが、パチンコからアニメってのは初じゃないでしょうか。
あのまりんちゃんは誰だろうとかずーっと考えて10秒ほどしてようやく理解。あまりにもキャラデザが違うので、同じとは思えなかった…
にしてもコスチューム(水着)がエロ過ぎる。キャラもかわいいな〜
でも、まぁ、切ります。
6月26日(金)のアニメ
- けいおん!(終)「13話 冬の日!」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
休みの日に起きたいろいろな出来事。やっぱりけいおんにシリアスは似合わない。
6月24日(水)のアニメ
- はじめの一歩 New Challenger「25話
銅像をどうぞ」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
最後のインタビューでやらかしたか。根っこの部分は、ホークと変わらないからな。
板垣の家ってけっこう貧しいんだな。家族を楽させてあげたいとか言っちゃって、好感度がかなり上がった。でも強烈な一家だな。
6月23日(火)のアニメ
- シャングリ・ラ「12話
生勢流転」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
モモコさんえらくあっさり帰ってきたな。てっきりあのまま死ぬかと思ってたからホント良かった〜。
これで國子も百人力だな。無理して去勢張ってたけど、モモコさんさえいれば何も怖くない。
6月22日(月)のアニメ
- 咲-Saki-「12話
目醒め」
★★★★★★★☆☆☆(7)
風越のキャプテンは百合か。百合なのか。というかいろんなとこに百合が。特に透華のツンデレっぷりがイイ。
- タユタマ -Kiss on my Deity-(終)「12話
裕理」
★★★★★★★☆☆☆(7)
う、祝言のシーンでちょっと泣けた。
◆総評もどき
エロゲー原作でしたが、作りが丁寧で、最後まで安心して観られました。特別面白いわけでもないですが、心理描写が細かくて良かったです。
6月21日(日)のアニメ
- 花咲ける青少年「12話 ヒトリ」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
あ、あのイケメン近衛士官がボディガードになってんのか。もう出てこないかと思った。
もうルマティエンドでいいんじゃね。と思ったら、大問題に。これだからエライ人は大変ですな。
- アスラクライン「12話
世界が枯れるまで」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
あの卑猥な黄金像にあんな秘密があったとは。オークションで落としたってことは、何かに惹かれたのかねぇ。
冬琉会長つえ〜な。身長よりも長い刀を振り回すって、モンハン並みの武器だな。
6月20日(土)のアニメ
- 真マジンガー 衝撃!Z編 on television「12話
脱出!海底要塞サルード!」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
パイルダーに乗ってはしゃいでるあしゅら男爵は、なかなかお茶目だな。
甲児は腕を貫かれたのにフツーにしてるな。かすり傷ぐらいでも良かったのでは。
相変わらず、金髪ツインテールアンドロイドのやられかたがグロい。眉間にレーザーガンで貫くだけで十分なのに、わざわざ真ん中からまっぷたつにして、両側に倒れるところまで描写。
- メジャー第5シリーズ「24話
死闘の果て」
★★★★★★★☆☆☆(7)
納得のいかない球ならともかく、ベストピッチがホームランにされたのはショックだよな〜。初めて味わう大きな挫折ってやつか。
吾郎は今までは小さな挫折をバネにしてきましたからね。ケガを無理して投げ抜いて勝ったけど、それが原因で離脱して負け。とか、連投してスタミナがなくなって打たれたとか、そんなやむを得ない事情でしたから、すぐに乗り越えられた。
普通の選手なら誰でも味わう自分の能力の限界の壁のようなものを感じずに済んできたのは、吾郎がそれだけの怪物だったから、とも言えるんですけどね。
- しゅごキャラ!どきっ「88話
激突!ナゾたま大暴走!」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
合体ナゾたまは、量産型のせいかあんまり強力じゃないな。
結局、ナゾキャラなりするわけか。ナゾキャラなりって言葉はなんかヘン。
- 涼宮ハルヒの憂鬱「エンドレスエイト」
★★★★★★★☆☆☆(7)
夏休みでも長門は制服か。まー、私服持っててもしかたないしな、宇宙人だし。
せみとりってなにげに難易度たかいよな〜やたら高い位置に止まってることが多いので、かなり長い虫とり網じゃないと届かない。
ハルヒは人生を楽しみまくってるな。すげー疲れそうだけど、ちょっと羨ましい。
6月19日(金)のアニメ
- 黒神 The Animation(終)「23話 道」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
実質、前回が最終回で、今回は総集編プラスαでしたな。
まさかの数十年後にクロに対する救いが。これもハッピーエンドのひとつのカタチか。
◆総評もどき
序盤〜中盤にかけてはイマイチでしたが、後半はそれなりに盛り上がって楽しめました。まー、それでもWebラジオの方が面白かったんですけどねっ!
個人的には、かっこかわいい下屋さんの魅力を発見することができたのが良かったです。(今まではかわいいだけの役が多かったので)
- けいおん!「12話 軽音!」
★★★★★★★☆☆☆(7)
やっぱり最後がライブだと盛り上がるなぁ。マンガじゃ絶対にマネできないことだし。
で、次回は番外編。クラナドと同じ手法ですね。
6月17日(水)のアニメ
- はじめの一歩 New Challenger「24話
王様」
★★★★★★★★☆☆(8)
髪が乱れた鷹村はかっこいい。
やっぱり単なる精神論より、毎日繰り返した努力は裏切らないって話のがいいな。
ホークが上体そらしのところから鷹村がパンチを打ち下ろしたところが鳥肌が立った。やっぱりこのアニメは演出がすげぇわ。
6月16日(火)のアニメ
- シャングリ・ラ「11話
胡鳥夢幻」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
一応観てましたが、特に感想なし。
6月15日(月)のアニメ
- 咲-Saki-「11話
悪戯」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
部長強すぎ。あえて分の悪い待ちで勝ってしまうってのはまさにオカルト。他の麻雀マンガの主人公とかもそんな感じだけどね。
この場面で泣いちゃうキャプテンがかわいい。優しい人なんだね〜
天江衣って見た目は子どもだけどイイ子だね。どーでもいいけど、予告でペンギンが完全復活するのがバレバレなんですが…
- タユタマ -Kiss on my Deity-「11話
決戦」
★★★★★★★☆☆☆(7)
あくまで物理的な戦闘がメインじゃなくて、三角関係に決着をつけるための話し合いの決戦ね。ストレートに気持ちをぶつけたのはいいカタルシス。
6月14日(日)のアニメ
- 花咲ける青少年「11話
アイのカタチ」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
映画スピードで「異常な状況下で芽生えた恋は長続きしない」とかいうセリフがあったけど、今回もそのケースだよな〜。迎えに来るって言ってたのに来なかったし。
つーことは、ルマティと花鹿は血のつながりがあるってことか。祖母だけ同じってだけなので結婚は可能だろうけど。
- アスラクライン「11話
隣にいてくれる日常と非日常」
★★★★★★☆☆☆☆(6)
今まではずーっとシリアスだったのに、今回はどっかのラブコメっぽいな。
佐伯妹はかわいいな。ポニーテールは正義。(個人的に)
カウンタ 
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